Plenty Report プレれぽ

生活&文化雑貨 2018.07.13

【眼鏡も顔の一部!眼鏡市場で「いつもと違う自分」を演出できる眼鏡を発見♪】

 1000本以上の眼鏡を揃える「眼鏡市場」。トレンドの「クラシックデザイン」はもちろん、「Marimekko」や「FURLA」「Ungrid」など、女性に人気のブランドも多く取り扱っています。また、極細ライトフレーム「QREYES(クレアイズ)」や、マグネット脱着でサングラスor眼鏡の1本2役の使い分けができる「movee(ムービー)」、無重力フレーム「ZEROGRA(ゼログラ)」などなど、一風変わった機能性抜群な眼鏡も!自分のお気に入りが必ず見つかると言っても過言ではないでしょう!

 主任の米澤敦一さんは「無難なデザインではなく、自分では選ばないようなデザインでぜひ冒険してほしい」と話します。そんな米澤さんが持っている眼鏡はなんと20本!米澤さんに「眼鏡が最も似合うと思う芸能人は?」と聞くと、「俳優の八嶋智人さん。演じる役や、番組によって眼鏡をチョイスされていて全てかけこなしている」とのこと。使うシーンやその日のファッションによって、かける眼鏡を選べたら素敵ですよね。米澤さんや八嶋さんのように、眼鏡ライフを楽しむならぜひ眼鏡市場へ!

HP
https://www.meganeichiba.jp/shopinfo/hyogo/seshinchuoplenty/

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生活&文化雑貨 2018.07.10

【まるでお洒落な雑貨店のような100円ショップ!「100yen shop hana」】

「ここはお洒落な雑貨屋さんなのか…?」と錯覚するほど、可愛らしい100円ショップ「100yen shop hana」。売場作りのマニュアルは無く、各店舗のスタッフに一任されているのだとか。西神中央店の壁面には、各コーナーに合わせた、スタッフさん渾身のディスプレイが!レジの奥も、楽しげな七夕のディスプレイとなっていました(取材時)。入口中央は、季節によって入れ替えるコーナーとなっていて、現在は浮き輪やゴーグルなど、夏のレジャーを楽しめるアイテムがずらりと並んでいますよ♪

スタッフさんは「定規のようなピシッとしたものではなく、手作り感を意識したディスプレイにしています」とコメント。商品そのものだけでなく、季節感のあるディスプレイも楽しめる「100 yen shop hana」に、ぜひ足を運んでみてください♪

Instagram
https://www.instagram.com/100yenshophana/?hl=ja


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生活&文化雑貨 2018.06.17

【日本各地の伝統産業で培われた“本当に良いもの”がずらり!Lulu by UNITED BEES】

 広島県に本社を構える「Lulu by UNITED BEES(ルル バイ ユナイテッド ビーズ)」には、日本各地の伝統産業で培われた技術や素材を使った、MADE IN JAPANの本当に良いアイテムがずらり。ワンランク上の雑貨に出会いたい方にピッタリのお店です。本日はおすすめアイテムを一挙にご紹介します♪

 まずは、オリジナルブランド「UNITTED BEES」の倉敷帆布アイテム!風合い、通気性と丈夫さを兼ね備えた品質は、熟練の職人によって帆布が織られているからこそ。鮮やかな色合いのストライプ柄がキュートな先染め帆布もおすすめです。日本最古の高級帆布「松右衛門帆」の商品もありますよ♪

また、女性憧れの「熊野化粧筆」の常設コーナーを設けているのは、全国的にもとても珍しいのだとか。持ち運びタイプの筆は、「大切な人への贈り物に」と購入するお客様が多いそうです。

店内を回ると日本の良さを再確認できる「Lulu by UNITED BEES」。あなたの大切な人への贈り物を探しに足を運んでみては?

HP
http://united-bees.jp/

インスタグラム
https://www.instagram.com/lulu_hmb/

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生活&文化雑貨 2018.06.01

【女子小学生のトレンドは2カ月で変わる?今は「韓国文化」と「パロディ化」がアツい!「ピーチクラブ」】

西神中央の女子小学生のトレンド発信地!ファンシー雑貨店の「ピーチクラブ」では、イマドキ女子小学生に欠かせない雑貨がずらり。店長さんによると「小学生のトレンドは、だいたい2カ月で変わる」とのことで、流行の波がとても激しいのだとか。そんな店長さんに聞いた今の女子小学生のトレンドキーワードはずばり!「韓国文化」と「パロディ化」だそう。

店に入ると至る所にハングルで書かれたポップが。文房具コーナーには、韓国語で「美少女」という意味の「『オルチャン』っぽ」コーナーが設けられていました。あの懐かしのスライムも、韓国から再ブームが来ているそうですよ。

そして店長さん曰く「パロディ化」もアツいのだとか。ネイルポリッシュに見せたマーカーや、グロスに見せた付箋などの乙女心をくすぐるアイテムから、マイボトルに見せた筆箱などのスタイリッシュなものまで、「実はこれ…○○なの」というアイテムがずらり。大人でもウキウキして、時間が経つのを忘れて見入ってしまうこと間違いなしです!

HP
http://www.peachclub.co.jp/search/hyougo/post-32.html

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生活&文化雑貨 2018.06.01

【神戸で愛されて130年以上!プレゼントにもおすすめのアイテムが目白押し ナガサワ文具センター】

1882年に神戸で創業し、今や近畿一円で愛されている「ナガサワ文具センター」。一般文具だけでなく、地域の小学校の体操服やファッション小物まで揃う品揃えの豊富さが魅力です。

この時期のおすすめは、大人気のマスキングテープ「mt」と天気にまつわる暮らしのための雑貨ブランド「estaa」のコラボ傘。同じ柄のマスキングテープも付いてきます。軽くて丈夫なので使い勝手も抜群!鮮やかな柄が揃っているので、梅雨の季節の憂鬱な気分も晴れやかにしてくれそう。

また、色彩豊かな神戸の街の景色をテーマに生まれた、同店オリジナルのインク「Kobe INK物語」も好評。それぞれに神戸の地名が付いたレギュラーカラーが全67色と、万年筆インクでは日本一の色数を誇っています。そしてなんと!5月に待望のカラー「西神コバルトスカイ」が発売!店内で試し書きもできるので、ぜひ一度その書き心地や美しい色味を実感してみて下さい。

ギフトアイテムを探している方にも人気の文房具。同店では、父の日名入れ無料キャンペーンを実施中です(※写真4枚目、6月17日まで)。ぜひこの機会に足を運んでみてくださいね。

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